鯰の帯留め

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琥珀付き(3分紐)


鯰のチョーカーを帯留めとして使う場合のイメージです。

つかっているのは天然の琥珀ですが、
透明度を上げるために熱処理されています。

この、熱処理によって、
「サンスパングル」(キラキラした太陽という意味)
という、蓮の葉っぱにも似た、
特徴的なインクルージョン(内包物)ができます。

「サンスパングル」をわざわざ作るために
熱処理をすることもあるようです。






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琥珀なし







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正面から。



小さい目はK18。




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頭のほうの金具だけに紐を通してトップにするとこんな感じ。




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